「空を見て思う」

伊豆高原は、青い空に、
小さな雲が、気持ちよさそうに浮かんでいます。

この頃、フェイスブックに載せる写真を撮るために、
毎朝、屋上で空を眺めています。

空って、毎日ほんとに違う表情ですね。

毎日、同じように繰り返される日でも、
同じ日はなくて、毎日違っている。

今日という日は、人生の中で今日だけ。

だから、今日一日、できること、
やりたいことをやっておこうって思います。

その小さな積み重ねが、
悔いのない、納得できる人生につながるのかな。

“「空を見て思う」” へのコメントが 4 件あります。

  1. 上杉 茂男

    昨日までお世話になりました。
    無事、昨日17時に岐阜までたどり着くことができました。新東名は走りやすくて良いですね!
    滞在中は全日晴天で、夕立もない日々でしたが、
    帰宅途中、修善寺あたりから気持ち良いほどのドシャ降り。おかげで愛車も10日ぶりのシャワーを浴びることができました。
    今、大沢さんの著書「きれいへの断食セラピー」を途中まで読んでコメントを記入しています。
    あれこれと思いはいっぱいあるのですが、いちばん言いたいのは、「今、やらなきゃいつできるのか?」ということです。正に「今日という日は、人生の中で今日だけ。」です。体づくりも遊びも学びも全部そうなんです。最近、すごく焦りを感じています。平均寿命まで、あと、20年ちょっと生きられるとして、すごく短さを思うのです。だから、今回の滞在のため思い切って一週間会社を休んでしまいました。昼間は、下田や大室山、そして城ヶ崎へドライブ。毎日、備屋さんへ行って、コーヒーではなく、煎茶ばかり飲んで展示されているすごいカップを鑑賞して、伊豆高原を這うようにあちこち行きました。が、治療する中で思ったことは、何のためと言うより、人が喜ぶことをして、人生を過ごせたらということでした。それが無償でもいい。今は、今回誘ってもらった妻の体力回復に精一杯努力しますが、力を入れすぎず焦らず考えて、会社を卒業するまでには何かをスタートさせることができるよう、準備していきます。

    1. やすらぎの里

      こちらこそ、ありがとうございました。
      毎日、楽しそうに出かけられているのを見て、
      充実した毎日を過ごされているんだなと思いました。
      「焦らず、力まず」いい言葉ですね。
      また、お休みが取れたら、のんびりしにいらしてください。

  2. 上杉 茂男

    こんなことが!?

    やすらぎの里を退所して1週間、昨日、異動の内示をいただきました。
    9月16日付けで、勤務地は遠くなり、今より大規模な部署へ転勤することとなりました。
    普通7・1月の異動で3年で転勤するのですが、わずか1年2ヶ月の勤務でした。

    なんと偶然なことか!

    内示を受けてからの入所では、予約をキャンセルせざるを得なかった訳です。すごい巡り合わせ!
    盆(需要想定と抑制確認で繁忙な時期)休みをシフトして、本当にタイムリーな1週間をやすらぎの里で過ごすことができました。
    それどころか、以後の激務に対応ができる体作りの
    きっかけを身に付けることができました。

    やすらぎの里で習得した生活習慣を自宅や職場でよく生かして行き、新天地での激務に対応して行くつもりです。ありがとうございました。

    来年も予約しますので、よろしくお願いいたします。

    1. やすらぎの里

      あの時期に来るべくして、来たんですね。

      新しい職場は、激務になるようですので、
      どうぞ、お体大事にしてください。

      また、来年たっぷり疲れが溜まった頃にお待ちしています。

      大沢

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