やすらぎの里 通信  Vol, 41 平成14年7月26日発行

●目次 
○味噌汁を見直そう
○やすらぎの台所から 「初夏の献立」 鯵と甘夏のサラダ・ビシソワーズ(じゃが芋のポタージュ)・黒米ご飯・パイ風包み焼き・金目鯛のポワレ・甘夏と豆腐のムース・タンポポミルクティー
○キラッと生きる 
○やんもの森から
○情報スクランブル 「オプション治療を始めました」「マウンテンバイクが入りました」「ホームページが充実してきました」「書籍紹介」○粗食のすすめ・旬のレシピ2・夏号 幕内秀夫著  東洋経済新報社刊
○寄せ書きから
  


 【味噌汁を見直そう】

 「 味噌汁を見直そう 」

みなさんは毎日味噌汁を取っていますか?
日本人の食生活に欠かせないご飯と味噌汁ですが、今の若い世代では味噌汁を飲まない人が多くなっています。
特に若い女性でその傾向が顕著に見られ、味噌汁は月に1~2回くらいしか取らないという人も珍らしくありません。

「味噌汁の効用」

味噌は日本のすぐれた発酵食品の代表で、腸の善玉菌の働きを活発にしてくれます。
また、根菜類などを食べる手軽な方法でもあるので、食物繊維もたくさんとることができ便秘の解消にも効果的です。
冷え性、低血圧で朝が弱いという方には朝、味噌汁を取ることをお勧めします。
味噌汁を飲むと身体が温まり、味噌汁の塩分が身体を目覚めさせてくれるのです。

特に若い女性の場合朝食はヨーグルトや牛乳、ジュースなど冷たいものが多く糖分や脂肪分だけで塩分はほとんど含まれていません。
これでは朝の目覚めが悪いのも仕方ありません。
朝食を取る時間がなくともせめて味噌汁一杯くらいは飲んで出かけたいものです。

「食べる味噌汁のすすめ」
 
味噌汁にすればどんな野菜でも簡単に食べられます。
特に一人暮らしでは根菜類は調理が面倒なので食べる機会が少ないようです。
その点味噌汁は根菜類も刻んで煮るだけでたくさん食べられます。
野菜を食べる機会の少ない人こそ味噌汁を上手に活用して野菜をたくさんとるようにしましょう。

「味噌汁を飲むと血圧が上がる?」
 
高血圧の人はできるだけ塩分を少なめにする方が血圧をコントロールしやすいことは確かです。
塩分を少なめにというと味噌汁は飲まない方がいいのではと考える方がいるようです。
確かに味噌汁には塩分が含まれていますが、塩分だけでできた塩水ではありません。
それでも塩分が気になる方は、しっかり取った美味しいお出しを使えば、濃い味にしなくても美味しい味噌汁ができます。
 
味噌汁は野菜や海草、豆腐などの食材と日本の優れた発酵食品の味噌を使ってできる健康的なスープなのです。
このすばらしい伝統食を塩分があるからという理由だけで飲まないというのはあまりにももったいない話です。
 
血圧の高い人は味噌汁を取らないのではなく、外食を減らすとか、調理の味付けを全体に薄味にするなどして塩分を減らすようにするといいでしょう。

「味噌汁の出しの取り方」
 
味噌汁というとダシをとるのが面倒だと思っている人が多いようです。
確かにかつおと昆布のダシを取ろうと思ったら大変です。
しかし、味噌汁はこくのある調味料の味噌を使いますので、煮干のダシで充分美味しく出来ます。
 
煮干は頭と腹わたを取って半分に割っておきます。
味噌汁一人前一匹を目安にして、水から入れて沸いたら煮干だけ取り出します。(気にならない人は取り出さないで具と一緒に食べてしまえばカルシウムを補うのにも効果的です。)
味噌汁の具を入れ煮えたら味噌を溶いて、ひとに煮立ちしたら出来上がりです。

「美味しい味噌の選び方」
 
味噌は発酵食品ですので、しっかり時間をかけて昔からの作り方で作ったものが美味しくて身体にいいものです。
自分で味噌を作っている人でしたらわかると思いますが、一年はかけないと美味しい味噌になりません。
ところがスーパーなどで市販されている味噌は、温度を上げた室内で発酵を早め短期間で作られたものがほとんどです。
できれば一年以上熟成させた種類の違う味噌を何種類か混ぜ合わせて使えば美味しいお味噌汁を作ることができます。
 
やすらぎの里では実家のおばあちゃんが大豆から作っている3年味噌と、自然食の問屋さんの「深山味噌」と「玄米味噌」を合わせて使っています。

「簡単な味噌汁の作り方」
 
一人暮らしの方は味噌汁というと手間がかかるものだと思って作らない人が多いようです。
そんな方に手軽なお味噌汁の作り方をお教えします。
まず、味噌を小さめの密閉容器に取り分けて、煮干の粉末(スーパーで売っています)を少し加えよくかき混ぜます。
そこにワカメの戻したものを混ぜ、お好みで小口に切ったネギを入れます。
 
これを作っておけば味噌汁を飲みたいときにスプーンですくってお湯を注ぐだけで無添加の味噌汁が出来上がります。
しっかりふたをして冷蔵庫で保存すれば一週間くらいは日持ちしますので時間のあるときに作りおきしておくといいでしょう。
会社でお弁当を食べる方は、この味噌をラップでくるんで会社の冷蔵に入れておけば、会社でも無添加の味噌汁を手軽に飲むことができます。
 
日本の優れた発酵食品の味噌をもっと活用して、腸きれいな身体を手に入れてください。


 【やすらぎの台所から】

 「初夏の献立」
・鯵と甘夏のサラダ
・ビシソワーズ(じゃが芋のポタージュ)
・黒米ご飯
・パイ風包み焼き
・金目鯛のポワレ
・甘夏と豆腐のムース
・タンポポミルクティー

春先に子供たちと一緒に植えたジャガ芋を収穫しました。
植えたジャガ芋ぐらいは取れればいいなとあまり期待はしていなかったのですが、予想に反して大収穫。
子供たちも大喜びでジャガ芋堀りを楽しみました。
たくさん取れたジャガ芋で子供たちも大好きなビシソワーズ(ジャガ芋のポタージュ)を作りました。
冷凍もできますので、たくさんジャガ芋が手に入ったときに作り置きしておけば便利です。 文枝


 「やすらぎの里のレシピより」

○ビシソワーズ(じゃが芋のポタージュ)
「材料」 4人分
そら豆(むいた中味)250g、玉ねぎ中1/2個
パセリ少々、小麦粉大サジ1.5、出し汁250cc
豆乳250cc、油小サジ1、塩、コショウ適量

「作り方」
1、じゃが芋の皮をむいて薄くスライスし、たっぷりの水にさらしておく
2、玉ねぎをスライスし大きな鍋で炒め、小麦粉を加え2分位弱火で炒めて出し汁を加える。
3、2に水を切ったじゃが芋を加え10分煮る
4、3と豆乳をミキサーで撹拌して鍋に入れて温まったら塩コショウで味を調える
5、器に盛ったらパセリのみじん切りを上に散らして出来上がり 

○甘夏と豆腐のムース
「材料」8人分
豆腐(ミキサーにかけて)150cc、甘夏汁50cc
甘夏の実1/2カップ、はちみつ大サジ2、卵白1個
粉ゼラチン5g、水30cc

「作り方」
1、豆腐をミキサーにかけとろとろにする
2、ボールに豆腐、甘夏汁、甘夏の実、はちみつを入れて混ぜ合わせる
3、ふやかしたゼラチンを温めて溶かし、2に加えよく混ぜ合わせる
4、大きめのボールに水と氷を入れ3のボールを入れてかき混ぜながら冷やしてとろみをつける
5、卵白を泡立て4と氷水で冷やしながら混ぜる
6、少しとろみがついてきたら、18cmの型に流し入れて冷蔵庫で冷やせば出来上がり


 【キラッと生きる!】
 
このコラムは私(野見山)が鍼灸師となり、このやすらぎの里で働きだすまでの経験を綴ったものです。
疲れたサラリーマンだった私が、今のように元気になれた理由を書くことで、同じような人を少しでも応援できれば~そんな気持ちを込めて書いてます。

 「第2話 バブルの中へ」

何の為に働くのか?
そんなことは考えもしなかった。
ただ誰からも認められる人間になりたいと思っていた。

1980年代……誰もが浮かれ、夢みていた時代。
大量に消費し大量のゴミを生み出すことが、経済成長なのだと信じていた時代。
そんな頃に私は社会人となった。
就職先についても、大して考えた訳でもなくその頃一番人気が有り、世間体も給料も良さそうだという理由で都銀を選んだ。
何よりも、みんなから一目置かれると思ったしきっと女の子からもモテモテだわい!という非常に軽いものだった。

当時、私は自分に自信が持てず、他人の目に映る自分の姿を、常に気にして生きていた。
ブランドのスーツ、ブランドの会社、そんなもので身を固めることで、自分の価値を高められると思っていた。
自分に中味がないことを悟られまいとはったりと、背伸びを続ける毎日。
でも、その頃はそれでも何とかうまくいった。

「君はどんな理由で当行に就職したいのかね?」
「はい、私は世界を結ぶ金融という舞台で、監督として働きたいのです。私は頭取になれる人材だという自信があります!」
「ワハッハッ、そりゃ将来が楽しみだねぇ~。」
 ~今思うと何ともなマヌケな会話だけど
かくして、私は銀行員としての一歩を踏み出す。

村上春樹の小説が好きで、都会的でクールな生き方に憧れていた私は、昼はキリリと仕事。
夜はジャズを聴きながら静かに酒を飲む…なんて生活をたまらなくカッコイイと思っていた。
しかし現実は小説とは違う。(あたり前か)

朝早くから深夜近くまで働き、その後は居酒屋で先輩の愚痴を聞きながら酒を飲む。
20時間近くも履きっぱなしの革靴は臭くなり水虫になってしまうし、スーツもヨレヨレ。

……う~む、これが社会人というものなんだ。
一年生ながら妙に達観したのを覚えている。
時代はバブルの真っ只中。
この仕事が世の中の役に立ってるとか
駄目なことだとか、考える余裕もなかった。
毎日ノルマ、それが出来たらまたノルマ…。
ノルマをこなすと、君は優秀だからと言われもっと沢山の割り当てが振り分けられる。
出来ないと罵倒される。
どちらにころんでも大変なのだ!

しかしウィークデーはそんな毎日でも、まだこの頃はお休みを取れるだけの余裕もあった。
海が大好きな私は、大阪から横浜へ転勤になったのを機に、独身寮の仲間と3人でサーフィンチームを結成し、毎週末、茅ヶ崎の海に繰り出した。
~といっても、みんな初心者ばかりだったので最初はなかなか波に乗れない。
3時間もすると海から上がり、近くのデニーズで「今日の波は全然ダメだよな~」なんて言いながらナタデココを食べるのが、いつものコースだった。

当時は真剣に、自分が支店長や頭取になったらゴルフや料亭で接待するのではなくヨットやサーフィンで接待する斬新な銀行マンになりたいと考えていた。
~こんなことを書くと「こいつ相当オツム弱いな」と思われるかも知れない。
でも銀行というところは、そうでもしなければ何万年経っても、同じであり続けるところなのだ。

銀行員という言葉からみなさんがイメージする通り、私の銀行の第一印象は、銀縁のメガネをかけ紺のスーツを着て、いつも小難しい顔をしている。
本当に、そんな人ばかりに思えた。
「俺達は、そうはなりたくないよな。」
よく3人で、そんな話をしたものだ。
~つまらない顔したおっさんにはならない~
わがヘッポコサーフチームの誓いの言葉はそんな思いから生まれた。

プライべートが充実すると、仕事も充実する。
相変わらずノルマに追われる毎日ではあったが関西の厳しい商売とくらべて、関東の仕事は裏表が無く、とても楽に感じた。
そんな中で、私はお客さんや環境にも恵まれ順調に成績を伸ばしていった。
下手くそだったサーフィンの方も、次第に上達しするとまた楽しくなって、どんどんのめり込んだ。
相変わらずデニーズでのナタデココは美味しくチーム3人での語らいは愉快だった。
全てが順風満帆に進んでいくように思えた。
                 ( 続く )


 【やんもの森から】
 
温暖な伊豆高原はやまももの北限地として知られています。
特にやすらぎの里のある浮山温泉郷にはやまももの大木が多く見られます。
地元の人は親しみを込めてその木のことを「やんも」と呼んでいます。
伊豆高原のさわやかな空気を都会で生活している方々に伝えられたらと思っています。
 
今年は冬が暖かかったせいかいつもの年よりやまももの実が落ちるのが早いようです。
6月の初めこころから少しずつ落ち始め、今は落ちた実が道を真っ赤に染めています。
昨年はあまり取れなかったのですが、今年はなり年のようで早い時期からたくさんの実が取れました。
栽培種と違い自生しているやまももですので食べられるところはほんの少しだけしかありません。もう少し実が大きければジャムでも作りたいところですがせいぜい焼酎につけてやまもも酒を作る位です。
作ったお酒はゼリーにしたり、シャーベットにしたりと夏の間のデザートにはかかせません。
大きなやまももの木の下にシートを引いてせいので木を揺らして落ちてくる実を集めます。
あっという間にたくさんの実が集まります。

甘酸っぱい実はそのまま食べても充分に美味しい伊豆の初夏の味覚です。
やまももの実は子供たちも犬のテラも大好きです。
散歩に連れていくと喜んで道にいくらでも落ちているやまももの実を食べています。
あまりたくさん食べさせるとまたダイエットをさせなくてはいけなくなるので、毎日少しだけのお楽しみにしています。
 
夏が近づき水温が高くなったので、休みの日には毎週海に行ってサーフィンをしたり、潜ったりして海を満喫しています。
今までは素潜り専門だったのですが、海が荒れるとしばらく潜れないので悔しい思いをしていました。
そこで海が荒れたときにも楽しめるようにとサーフィンを始めました。
野見山先生から教えてもらいやっているのですが、すっかりはまってしまいました。
天気のいい日はボードに乗って波に揺られているだけで最高に気持ちがいいんです。
自分はこんなに海が好きだったんだと実感しているこの頃なのです。    大沢
  


「スタッフ紹介」
 
6月より新たに女性スタッフの小武内さんが入りました。
海外でのボランティアや農村での田舎暮らしなど多彩な経歴の持ち主です。
 
はじめまして、新しくスタッフとして加わりました小武内(おぶない)です。
自然が好きで、自然に沿った暮らしや自然療法に興味があるのでいろいろと学んでいきたいなと思っています。
足からの健康管理法としてフットセラピー(足裏反射療法)をおこなっていますので、みなさまお越しの際は是非お試し下さい。
宜しくお願いいたします。 


 【情報スクランブル】

「オプション治療を始めました」

ゲストの皆さんからのリクエストが多かったオプションの治療を始めました。
一週間コースとフリープランコースには毎日1時間の治療が含まれていますが、気持ちいいのでもっとやってほしいという要望が以前よりありました。
それぞれのコースに組み込まれた治療以外のオプション(追加)の治療になりますので、別料金になりますがご希望の治療を選択できます。

○オプション治療のメニューと料金

・マッサージ、鍼灸(野見山先生)
 30分3000円より
・アロママッサージ(河田先生)
 30分4000円
・フットセラピー(小武内先生)
 30分3000円


「マウンテンバイクが入りました」

オプションの治療と同じくこちらもゲストのアンケートで要望が多かったもののひとつです。
ゲストの方が自由に使えるレンタサイクル(マウンテンバイク)を購入しました。
とりあえず一台だけなのですが、ゲストの方の要望が多いようでしたら順次台数を増やしていきたいと考えています。


「ホームページが充実してきました」
前回の号でお知らせしたようにホームページが新しくなりました。
その後も着実にバージョンアップしております。
 新しく追加されたものを紹介いたします。

○掲示板がつきました
同じ週に滞在した方とのコミニケーションの手段に、体験のご感想などどんどん書き込み下さい。

○体験談が充実してきました
一週間コースを実際に体験した方の日記風の体験談が掲載されています。
体験した方の生の声は説得力が違います。まだ体験していない方は是非ご覧になって参考にされるといいと思います。

○メール版のやすらぎ通信も見ることが出来ます
メール配信による通信のバックナンバーもご覧になれるようになりました。


 「書籍紹介」
○粗食のすすめ・旬のレシピ2・夏号
    幕内秀夫著  東洋経済新報社刊
 
お料理の本としては異例のベストセラーとなった「粗食のすすめ」シリーズの夏のレシピを集めた本です。
粗食とは言うものの本当のご馳走とはこんな料理なのではないかと思うような料理がたくさん掲載されています。
やすらぎの里の記事も紹介されていますので本屋で見かけたら是非お読み下さい。


 【寄せ書きから】
 
やすらぎの里では来ていただいた方が、お帰りの際に、寄せ書きを書いてもらっております。
ほんの気まぐれで始めたことだったのですが、今になってみると一番の宝物になっています。
こちらにいらしたときには是非開いてみて下さい。

やすらぎの里全体で訪れる人を受け止めてくれる様子が伝わってきます。
きっとスタッフ全員の気持ちが同じなのだからとだと思いました。
先生が気分転換のためドライブやホタル観賞に連れ出してくれる心遣いにやすらぎの心を感じました。   50代 女性

会社のリフレッシュ休暇を利用して来たのですが、身体だけでなく心も頭もリフレッシュできました。
命の洗濯とはまさにこのことだと実感しています。先生、スタッフの皆さま本当に有り難うございました。   50代 男性

断食はつらいものと思っていましたが、皆さまと一緒なので楽しく出来ました。
思いがけずホタルの観賞まででき、先生始めスタッフの方々の細かい心遣いに感謝します。
本当に一週間ゆっくり過ごし、身体の掃除が出来ました。   50代 女性

雑誌にもよく取り上げられているので、いかにも「宣伝してます」系の派手な施設を想像していたのですが、着いてみると静かでひっそりとした雰囲気にやすらぎを感じました。
吸い玉や鍼灸など初体験もたくさんあり、毎日楽しかったです。
特にアロマのマッサージが気持ち良くて。
断食中につらかった腰痛もすっかり治りました。
たくさん歩いたけど筋肉痛にもならなかったのはマッサージのおかげだと思います。   20代
 女性

緑に囲まれ、鳥の声を聞き、温泉に入って楽しく断食ができました。
おかげで心身ともにリラックスできました。
また、館内はどこをとっても清潔でスタッフの方が常に気をくばっていらっしゃるのがよくわかりました。
また是非来ますのでよろしくおねがいします。  50代 女性

まさに「やすらぎの里」という感じでした。
全体があたたかい雰囲気。
緑が多く小鳥のさえずりが聞こえてとても心地よい毎日でした。
施設内もきれでとーっても気に入りました。
こんどは両親を連れてきたいと思います。   30代 女性


 「編集後記」
 
通信のメールでの配信を始めたので締め切りが2週に1度になりました。
おかげでこまめにパソコンに向かうようになり、月末に必死で間にあわせるということがなくなりました。
メールの配信は無料ですので是非お申し込み下さい。  大沢

  

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