ゲストの方々へのお詫び

今回の件では考えれば考えるほど自分が経営者としての自覚がなく、まったく不勉強だったと深く反省しております。
ゲストの方の万が一の保証のためにと考えていたことが、結果的にゲストの方々の信頼を裏切ることになったことについては、本当にお詫びのしようもなく、認識が甘かったことをつくづく後悔しております。
調査で指摘を受けて、すぐにその年からの申告は税理士の先生にお願いして、次の年からは法人にして税理士の先生に顧問をお願いして、私個人との線をきっちり分けて経理をおこなっております。
また、これまでゲストのことだけしか考えず、経営者としてあまりにも不勉強だった点を反省して、社内の規則や仕事内容の見直しをおこなっております。
これからは経営者としても勉強を続け、社会にも貢献していくことが、みなさまの信頼を取り戻すことになると考えております。
やすらぎの里 代表 大沢 剛

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