本館ゲストのみなさんの声・11月18日~

11月18日から6泊7日で、
本館に滞在されたみなさんの声です。

トレイルウォーク絵画風

当たり前の日常から離れ、
当たり前に食べていた食を断ち、
当たり前だと思っていた思考から離れ、
お腹も頭も空っぽになったら、
内側からエネルギーが湧いてきた。

当たり前が、有り難いに変わる、
「断食×リトリート」です。

大沢

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「涙が出ちゃった」40代 女性

最終日の夜のコース料理を食べながら、
“涙”が出ちゃったんです。

「こんなに食べ物は美味しかったんだ!」
自分が気づいていないだけで、
生まれた時から「美味しい味」に、
「美味しい」に出会っていたんだな~。

一週間のどのプログラムも、
どのコミュニケーションも、
すべて「美味しい」につながっていました。
ありがとうございました!

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「この循環の喜び」20代 女性

体を動かして、お腹を空かせて、
美味しいご飯を食べる。

とても単純なことですが、
この循環の喜びを感じることができました。

規則正しい生活を続けて、
今度は食を楽しみに、
伊豆高原に遊びに来たいです。

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「7時間以上熟睡」60代 男性

こんなに7時間以上熟睡したことは、
昨今記憶にありません。

これ程、熟睡できたということは、
自分で感じている以上に、
ストレスがあったのだと気づかされました。

散歩の途中で見た朝日、
大室山から眺めた富士。
今までの人生で最も美しいと思いました。
これも心身が清められたからでしょう。
素晴らしい体験でした。

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「前向きに思える場所」20代 女性

これからは自分自身を大事にしたい
という気持ちが芽生えました。

1年前に交通事故にあってから、
体を動かすことがだるくなり、
できるだけ運動を避けていました。

今回、簡単なストレッチから、
少しハードなトレイルウォークまで、
体を動かすことで、内面からパワーが
湧いてくるような気持ちがありました。
不思議と何事も前向きに考えられるのです。

一週間、本当にありがとうございました。

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「内を静かに見つめる」60代 女性

20年前より、
たびたびエサレン研究所に行きますが、
大自然の中で健康的な食事を頂きながら、
自分の内を静かに見つめることが、
できるという共通点があります。

この2年間、夫の闘病で、
自分自身のことはおろそかにしていたので、
心身の不調を感じることが多い日々があり、
不安な毎日でした。

やすらぎの里に来て、
エネルギーを充電できたばかりでなく、
前に進む勇気を持つことができました。

また、自分自身に気づくために、
戻ってきたいと思います。
ありがとうございました。

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「何にもしばられない」30代 女性

何にもしばられることなく、平和な日々。

シンプルでナチュラルな環境で、
大変心地よかったです。

少しずつ体が変わり、
考え方も変わってきました。

力を入れて無理するのではなく、
ゆるめることで改善していくことを知りました。

次に来るときは、
パートナーも連れてきたいです。

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「認識革命を感じた」 40代 女性

1、食べなくても死ななかった。
無意識の中に「食べないと死ぬがあったようです」

2、私の体はすごい!
 食べないであんなに動ける。
 特にトレイルウォークはすべての感覚を使って、
山の中を走ってワクワクでした。

3、今にいることが出来た
 最後の夕食中、すべての悩みが頭から消え、
 美味しい料理に涙が出ました。
 「食べることだけ」に集中したからこそ、
 世界で一番美味しいものに出会った感動がありました。

4、こんなに美味しいものが好きだった
 今までは、作ること食べることが面倒だった。
 でも食べないのに、食べたらこんなだろうと、
 想像するだけで楽しかった。
 美味しいご飯に涙できる自分に出会えて良かったです。

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