「気づきのリトリート・1」

7月7日(土)1泊2日でおこなわれた、気づきのリトリート。

僕もみなさんと一緒に参加して、
いろんな気づきがあったので、
何回かに分けて、レポートします。

まず最初に、自分が今日呼んで欲しい名前を
シールに書いて、胸に張ります。

講師の河村葉子さんが、“ようこ”って書いていたので、
僕も“つよし”って書こうかなって思いました。

だけど、書こうとすると、すごく抵抗があって、
結局、“大沢”って書きました。

何に抵抗があったんだろうって考えてみたら、
つよしは、とてもプライベートな、裸の子供のままの自分で、
大沢は、やすらぎの里の代表で、大人な自分なんだと思う。

だから、いきなり“つよし”は、抵抗があったんですね。

最後に、“つよし”と呼ばれたのは、
高校の頃だったかな~。

出だしから、いろんなことに気づかされた、リトリートでした。

明日に続く・・・。

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