【養生館レシピ】そら豆のひすい煮

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養生館のこはりです。
さくらは例年より遅めの開花で、今見ごろを迎えています。
だんだん気温も上がっていきますので、さっぱりとした料理がおいしく感じますね。

【材料】
そら豆 5個 
昆布だし 200CC
酒 大さじ1/2
みりん 大さじ1
白たまり 小さじ2
塩 少々

【作り方】
1、そら豆をさやから出して、黒いすじのところに切り込みを入れ、塩をまぶす。
2、沸騰した鍋に塩を入れ2~3分ゆでる。
3、鍋に昆布だし、酒、みりんを入れ沸騰させる。2分くらいアルコールを飛ばす。
4、白たまりと塩(2本指でひとつまみ)を入れる。
5、皮をむいたそら豆をつける。
6、針生姜をのせる。

“【養生館レシピ】そら豆のひすい煮” へのコメントが 1 件あります。

  1. なかだともこ

    4/5~の週は2週続けてお世話になりました。
    なかなか2週連続は、いい感じでした。瞑想も深まるし、いろんなプログラムも1回では忘れてしまうことも、少しは身に付く感じでしたし。

    また、お料理も、とにかく美味しいので飽きることなくいただけました。
    そら豆のひすい煮は、ものすごく手が込んでたんですね。
    改めて、お食事をつくってくださった皆さんに感謝、感謝です。
    滞在中、厨房の吉田さんにもお話をさせていただく時間をとっていただいてありがとうございました。

    あと、今回のように何日も雨続きの時など、午後の1~2時間とかに「佑太と何でも話そう」みたいな時間や、お食事のちょっとしたレシピ講座みたいなことが、参加自由であるのもいいかな、と思いました。
    急にはスタッフのかたの都合もあるかと思いますが。

    帰りの朝ごはんの満足度が120%で、帰りの電車で何も食べる気がしないのも養生館ならではですね。
    また、いつかの機会にどうぞよろしくお願いします。

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